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    <title>自然・風景・四季折々 | みたか都市観光協会</title>
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    <language>ja</language>
    <description>自然・風景・四季折々</description>
    <item>
      <title>今年もホタルの季節がやってきました！</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2026060200035/</link>
      <description>今では珍しいホタルの生息地でもある大沢の里。
例年、6月中旬頃をピークに迎え、日没後にはホタルの光が明滅しながら舞う姿を観賞することできます。

大沢の里では市民団体「ほたるの里・三鷹村」の皆様が環境保全活動を続られていて、例年、ホタルの時期には水田の入り口にこの提灯が掲げられています。

今年（2026年）は、6月10日（水）～6月20日（土）頃まで保護地を開放するそうです。
時間は19時15分頃～20時頃まで。
ホタルが確認できない場合や、雨天・足元が悪い場合は中止するそうです。

水田周辺は非常に暗いため、小さなお子様をお連れの方は、より足元に気を付けてご覧くださいね。
ホタル観賞の際には、懐中電灯などで照らすことなどはお控えいただき、静かにお楽しみください。
※採取は厳禁です！

生き物ですので、見える・見えないは運任せ。
参考までに、筆者が以前訪れたときの写真を載せます。

こちらは2024年の6月9日。到着したのは19時。
まだ完全には暗くなってはおらず、入り口の提灯の写真をパシャリ。




シャッターを切ったのは、空が真...</description>
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 12:32:00 +0900</pubDate>
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      <category>大沢</category>
      <category>大沢・野崎・深大寺・井口エリア</category>
      <category>自然・風景・四季折々</category>
    </item>
    <item>
      <title>【シリーズ企画】三鷹の市境を歩く① 三鷹駅～七井橋通り</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2026050700019/</link>
      <description>市民記者ハルです。

突然ですが、皆さんは自分の住んでいる街がどんな形をしているか知っていますか？

私は三鷹に住んで10年になりますが、ユニークな形の三鷹市の地図を眺めては、いつか市境をぐるっと一周回ってみたいなあと思っていました。

今回は、シリーズ企画「三鷹市の市境を歩く」を実践してみたいと思います。


※Googleマップより

市の北側はJR中央線。東側は京王井の頭線。西側は西武多摩川線、南側は京王線に囲まれていますね。
住んでいる地域によって、交通の足も全く違うのではないでしょうか。
東側は世田谷区・杉並区などの23区西部とも隣り合っています。

前置きはこれくらいにして、早速歩いてみましょう。

スタート地点は三鷹駅。
ここを起点に、ぐるっと時計回りに三鷹市を一周するイメージです。

5月上旬、平日の昼間。子どもたちが学校に行っている間に、お散歩スタート。
まずは、三鷹駅南口のペデストリアンデッキからの景観。



みたかシティバスが停まっているのが見えます。ペデストリアンデッキ東側の階段を下りて、玉川上水沿いを歩...</description>
      <pubDate>Thu, 21 May 2026 18:18:48 +0900</pubDate>
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      <category>井の頭</category>
      <category>下連雀</category>
      <category>自然・風景・四季折々</category>
    </item>
    <item>
      <title>井の頭恩賜公園のサクランボ</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2026050600012/</link>
      <description>緑の濃くなった井の頭恩賜公園。
西園の桜の木もすっかり繁ったなぁと眺めていたら、可愛いサクランボがたくさん実っていました！


調べたところ、オオシマザクラやソメイヨシノはサクランボが実るそう。
ソメイヨシノは単体では実をつけない種なのですが、周囲に別種のヤマザクラがあると交雑してサクランボができることがあるそうです。
この写真の木はどちらのサクラなのか、素人目には判別不可能でした。

とっても美味しそうな赤い実ですが、人が食べるには苦くて渋いそうです。
※都立公園の植物は採取禁止なので試さないでくださいね。
 

こちらはサクラの仲間のウワミズザクラ（上溝桜）の実です。


ウワミズザクラの花の写真です。
（4月10日撮影）

白い小さなお花がしっかりと実になっています。
夏に赤くなり、その後黒く熟します。
熟した頃には鳥がたくさん集まりそうですね。
今から楽しみです。

ほかにも西園の写真を何点か。

 
新緑が青葉へと深まってきました。

井の頭恩賜公園 西園
東京都三鷹市下連雀1-1
5月5日撮影
（市民記者ト...</description>
      <pubDate>Sun, 10 May 2026 20:01:00 +0900</pubDate>
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      <category>下連雀</category>
      <category>自然・風景・四季折々</category>
    </item>
    <item>
      <title>【第19回三鷹台神田川こいのぼり祭り】開催中！</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2026050100017/</link>
      <description>市民記者ハルです！

京王井の頭線 三鷹台駅北側の丸山橋を流れる神田川。
700匹以上の手作りこいのぼりが、今年も優雅に泳いでいます。

例年この場所で行われるこいのぼり祭り。
子どもから大人まで、自分でこいのぼりを描いたり、飾りつけしたり……地域の皆さまの手によってつくり上げられているそうです。

筆者が訪れたのは雨上がりの夕暮れ。
踏切の音と井の頭線の走行音の中で、風にはためく小さな鯉の群れ。
川面に映る鯉の腹。
快晴の空を狙ったのですが、夕日にたなびくこいのぼりも、いとをかし。





2026年5月16日（土）まで開催予定です！


	
		
			所在地
			東京都三鷹市井の頭2-1、2-3付近（三鷹台駅 北側 神田川 丸山橋周辺）
		
		
			参考URL
			【5月16日まで】第19回三鷹台神田川こいのぼり祭り～約700匹が彩る春の風景～ | 株式会社まちづくり三鷹
		
	


三鷹台駅北側 丸山橋

&amp;gt;</description>
      <pubDate>Sat, 02 May 2026 10:44:53 +0900</pubDate>
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      <category>シーズン</category>
      <category>自然・風景・四季折々</category>
    </item>
    <item>
      <title>2026年の桜スポット</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2026040100010/</link>
      <description>2026年春、三鷹市内で撮影した桜の風景です。

調布飛行場前

三鷹市大沢グラウンド通り
2026年4月1日撮影


セコム前

三鷹市下連雀8丁目
2026年3月28日撮影


下連雀児童遊園

三鷹市下連雀7-9-9
2026年3月31日撮影


下連雀児童公園

三鷹市下連雀3-6-18
2026年3月31日・4月1日撮影
 

三鷹通り

三鷹市上連雀8丁目
2026年4月1日撮影


市内各所で、春の訪れを感じる風景が広がっていました。

（記事:市民記者フジ／写真提供:市民記者の皆様）

&amp;gt;</description>
      <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 23:20:56 +0900</pubDate>
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      <category>自然・風景・四季折々</category>
    </item>
    <item>
      <title>野川公園の梅が満開〜春を感じるお花見スポット〜</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2026022500012/</link>
      <description>1月末に野川公園の梅が咲き始めている様子をお届けしましたが、2月下旬の三連休に訪れてみると、梅林は満開でお花見を楽しむ方の姿も多く見られました。



梅林の横にある小さな丘では、子どもたちが元気に駆け上がったり下りたり楽しんでいました。

その隣には広場があります。自転車の練習をする子どもや、ボール遊びをする家族連れ、犬の散歩をする方の姿があり、それぞれが思い思いの時間を過ごしていました。

梅林では、ポップアップテントやレジャーシートを広げてお弁当やお茶を楽しむご家族も多く、穏やかな時間が流れていました。（キャンプ用のテント・タープは使用できません）

見上げると、青空いっぱいに広がる紅梅の花が春の訪れを感じさせてくれます。

咲き始めの楚々とした雰囲気も魅力的でしたが、満開の紅梅と白梅はとても華やかでした。
桜の季節ほどの混雑はなく、ゆったりと花を楽しめる“お花見の穴場”と言えそうです。
（市民記者・フジ）

野川公園


	
		
			住所
			東京都三鷹市大沢6-4-1
		
		
			電話番号
			0422-...</description>
      <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 19:26:14 +0900</pubDate>
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      <category>大沢</category>
      <category>大沢・野崎・深大寺・井口エリア</category>
      <category>自然・風景・四季折々</category>
    </item>
    <item>
      <title>野川公園の梅が咲き始めています</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2026012700019/</link>
      <description>野川公園の梅林に少しずつ春が訪れています。
一之橋南口から入り、公園東側のわんぱく広場に向かって歩くと梅林が見えてきます。


今は八分咲きの白梅が2.3本、9割ほどの白梅・紅梅がつぼみをほころばせ始めた頃です。
カメラを片手に訪れている方をちらほら見かけました。



日当たりや種類の違いなのか、開花の様子は木ごとに異なり、歩くたびに景色が変わる梅林の散策を楽しめます。



空を見上げると、時折、調布飛行場から飛び立った飛行機がゆっくりと横切っていきます。
梅のあとは、河津桜、そしてソメイヨシノへと花のリレーが続きますね。
少し早めの春を探しに、いまの梅林を歩いてみてはいかがでしょうか。
（市民記者・フジ）

野川公園


	
		
			住所
			東京都三鷹市大沢6-4-1
		
		
			電話番号
			0422-31-6457（野川公園サービスセンター）
		
		
			公式サイト
			野川公園｜むさしのの都立公園 
		
	



&amp;gt;</description>
      <pubDate>Thu, 29 Jan 2026 09:07:23 +0900</pubDate>
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      <category>大沢</category>
      <category>大沢・野崎・深大寺・井口エリア</category>
      <category>自然・風景・四季折々</category>
    </item>
    <item>
      <title>晩秋の丸池公園</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2025111700012/</link>
      <description>先日ご紹介した「GYUGYU BURGER」でお腹を満たしたあと、未就学児2人を連れて丸池公園へ向かいました。
時刻は14時すぎ。公園全体がやわらかな晩秋の光に包まれ、のんびりとした空気が流れています。
 
公園内に入ると“どんぐりの絨毯”が広がっていたのでまずはどんぐり拾いからスタートです。
コナラとクヌギでしょうか？形と色の違うどんぐりを発見しました。

    
この公園の一番の魅力は起伏に富んだ地形です。
坂や丘が点在していて、走り回るだけでワクワク感があります。
我が家はバドミントンを持参して遊びましたが、少し離れた場所では男の子たちがサッカーをしていました。
傾斜があることでボールが予想外の軌道を描き、見ているだけでも楽しくなります。



はらっぱで遊んだあとは道路を渡って池があるエリアへ。
かつてこの場所にあった丸池は昭和40年代に一度埋め立てられましたが、地域の方の協力のもと再整備を経て平成12年に復活したそう。
ゆったり泳ぐカモの姿がのどかです。
夏には水遊びができる小川で3歳が飛び石にチャレンジしていました。 


今...</description>
      <pubDate>Wed, 26 Nov 2025 12:02:49 +0900</pubDate>
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      <category>新川</category>
      <category>新川・中原・北野エリア</category>
      <category>自然・風景・四季折々</category>
    </item>
    <item>
      <title>太宰治の小説に登場する百日紅（サルスベリ）</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2025090600020/</link>
      <description>暑い中足早に歩いていると、街路樹の鮮やかなピンク色にハッとさせられました。
百日紅（サルスベリ）の花です。日差しに負けず咲き誇る姿を見ると、なぜだか秋の気配を感じます。

井口はるかぜ児童遊園（三鷹市井口）


武蔵境通り

濃いピンク、淡いピンク、赤、白、紫など種類によって様々な色合いがある百日紅。
名前の由来は7月から10月にかけて長い間咲き続けるからだそうです。
また、木登りが上手な猿でも滑り落ちるほど樹皮が滑らかという例えからサルスベリと名付けられています。

三鷹駅から徒歩15分ほどの場所にある純和風文化施設「みたか井心亭（せいしんてい）」には、
太宰治の家から移植された百日紅の木があります。

太宰治の小説「おさん」に登場人物の夫婦が百日紅について会話する一節があります。

……炎天つづきの東京にめずらしくその日、俄雨があり、夫は、リュックを背負い靴をはいて、
玄関の式台に腰をおろし、とてもいらいらしているように顔をしかめながら、雨のやむのを待ち、ふいと一言、
「さるすべりは、これは、一年置きに咲くものかしら。」
　と呟きました...</description>
      <pubDate>Thu, 11 Sep 2025 15:36:29 +0900</pubDate>
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      <category>自然・風景・四季折々</category>
    </item>
    <item>
      <title>☆「国立天文台　三鷹キャンパス」について☆</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2025082200016/</link>
      <description>こんにちは、インターンのひぐちです。
今回の実習中に訪れた施設の中で「国立天文台 三鷹キャンパス」が印象に残ったので紹介させていただきます☆

「国立天文台」とは

国立天文台とは日本の天文学研究の中心を担っている機関のことで、そのキャンパスのうちのひとつが三鷹市の大沢地区にあります。三鷹キャンパスは国立天文台本部としても機能し、現在も最先端の天文学研究が行われている一方、訪問者に向けては見学や、イベントも開催されています。



大赤道儀室

天文台歴史館（大赤道儀室）は、1926（大正15）年に完成したドーム型の建物で、中にある65センチメートル屈折望遠鏡は、屈折型の望遠鏡としては“日本最大”口径を誇ります。
天井いっぱいの大きさをもつ望遠鏡は大迫力でした！ぜひ直接見学してこの大きさを体感してほしいです！
現在は実際の観測には使用されておらず、この建物はパネルなどが展示される「天文台歴史館」として見学可能となっていました。



	
	大赤道儀室



	
	65cm屈折望遠鏡



6ｍミリ波電波望遠鏡

6mミリ波...</description>
      <pubDate>Mon, 01 Sep 2025 15:46:22 +0900</pubDate>
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      <category>お知らせ</category>
      <category>大沢</category>
      <category>大沢・野崎・深大寺・井口エリア</category>
      <category>自然・風景・四季折々</category>
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