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    <title>その他 | みたか都市観光協会</title>
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    <language>ja</language>
    <description>その他</description>
    <item>
      <title>スタジオジブリデザインのバス（小田急バス・三鷹の森ジブリ美術館循環ルート）</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2025011600023/</link>
      <description>市民記者のフジです。

三鷹市の観光名所と言えば「三鷹の森ジブリ美術館」。
冬休みに「毛虫のボロ」が大好きな長男と行ってきました。
「毛虫のボロ」は三鷹の森ジブリ美術館内にある映像展示室「土星座」で上映される短編アニメーションで、上映期間は1月31日まで。2月は「めいとこねこバス」が上映されます。
※三鷹の森ジブリ美術館は日時指定の予約制です。

自転車で行こうとしたところ、三鷹駅前でジブリデザインのバスに目を奪われる長男。
急きょ駐輪場に停めてバスで行くことにしました。
三鷹駅南口9番乗り場から乗車します。

みたかシティバス「三鷹の森ジブリ美術館循環ルート」では、スタジオジブリがデザインした車両（小田急バス）が運行されています。
（こちらは降車時に撮影した写真）


車内にはあの人気者があちこちに！
ポケットからボロのぬいぐるみを取り出し、行く前からわくわくしている長男を見て
乗って良かったなぁと思いました♪


ジブリデザインのバスに乗ったり、三鷹駅から「風の散歩道」を歩いたり、吉祥寺駅から井の頭恩賜公園を通ったり…、美術館に到着する...</description>
      <pubDate>Tue, 21 Jan 2025 12:50:23 +0900</pubDate>
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      <category>その他</category>
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      <title>まちなみにとけ込む 中央通りの「4つのモニュメント」</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2024060100010/</link>
      <description>三鷹駅南口を出ると、広々とした見通しのいい中央通りがあります。
この歩道沿い、三鷹市にゆかりのある文人たちにちなんだ「4つのモニュメント」があることをご存知でしたか？
駅前広場や歩道などの整備と合わせ、商店会や市、文人たちの家族が協力して1978年から1992年にかけて設置したとされています。

“文学のまち・みたか”ならではのモニュメント。駅に近い順から紹介します。

三鷹駅前交差点近くにある「赤とんぼの碑」



	



	





	



	



4つのモニュメントのうち、いちばん初めに設置された「赤とんぼの碑」。童謡『赤とんぼ』は三鷹市防災無線の夕方の時報としても親しまれています。
36年間、三鷹市牟礼（むれ）に暮らし、三鷹市立高山小学校の校歌の作詞にも携わるなど、三鷹市と深いゆかりのある三木露風（みき ろふう）。「赤とんぼの碑」は、童謡『赤とんぼ』に登場する姉妹の様子が表現されています。

武者小路実篤の戯曲『人間万歳』を表現「地球を支える手」



	
	青みを帯びた地球が印象的

...</description>
      <pubDate>Sat, 01 Jun 2024 16:33:00 +0900</pubDate>
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      <category>下連雀</category>
      <category>その他</category>
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      <title>「お宝発見！ミタカをミタカ」三鷹のお宝（大沢・野川エリア9選）</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2019040400037/</link>
      <description>みたか都市観光協会の設立10周年を記念して、当協会がおすすめする三鷹のお宝24選をご紹介します。大沢・野川エリアはこの9選です。



16 第一赤道儀室
17 天文台歴史館
18 太陽塔望遠鏡
19 三鷹市星と森と絵本の家
20 大沢の里水車経営農家
21 出山横穴墓群8号墓
22 三鷹天命反転住宅
23 湯浅八郎記念館
24 中近東文化センター

観光スポット一覧

 

16　第一赤道儀室




国立天文台三鷹キャンパスで最古の観測施設（内覧可能・無料）

第一赤道儀室は、東京帝国大学営繕課が設計、西浦長大夫が施工し、1921（大正10）年に完成しました。
ドーム内にある口径20センチメートルの望遠鏡はドイツのツァイス製で、望遠鏡の架台は重錘時計駆動赤道儀という方式（ガバナー式）です。この望遠鏡は1938（昭和13年）から61年間、太陽黒点のスケッチ観測に活躍しました。第一赤道儀室は、国立天文台三鷹キャンパスでは最も古い観測用建物で、2002（平成14）年2月に国の登録有形文化財になりました。
※台内に入る際は、見学者...</description>
      <pubDate>Mon, 29 Apr 2019 15:45:00 +0900</pubDate>
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      <category>お知らせ</category>
      <category>デジタルスタンプラリー「お宝発見！ミタカをミタカ」</category>
      <category>文学・歴史</category>
      <category>中原</category>
      <category>野崎</category>
      <category>新川</category>
      <category>新川・中原・北野エリア</category>
      <category>自然・風景・四季折々</category>
      <category>その他</category>
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    <item>
      <title>「お宝発見！ミタカをミタカ」三鷹のお宝（新川・中原エリア3選）</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2019040400020/</link>
      <description>みたか都市観光協会の設立10周年を記念して、当協会がおすすめする三鷹のお宝24選をご紹介します。新川・中原エリアはこの3選です。



13 丸池の里
12 仙川公園 平和の像
13 鷹場の碑

観光スポット一覧

 

13　丸池の里




ふるさとの姿を復活させた市民のパワー

丸池の里は仙川流域の勝淵神社、丸池など市民生活と密接にかかわりながら歴史を培ってきた地域です。
昭和40年代に丸池は埋め立てられ、仙川も河川改修されましたが、その後かつての豊かな水量を誇る清らかな丸池を復活させたいという地元の声から市民参加のワークショップが開かれ、2000（平成12）年に丸池が復活、さらに市民参加によって公園づくりが進められ現在の約２haの公園の姿となり、三鷹のふるさとといえる懐かしい空間が広がっています。
 

14　仙川公園 平和の像




ここは長崎？　三鷹と深い関わりを持つ彫刻家・北村西望

みたか百周年記念事業の一環として、1989（平成元）年11月、故北村西望氏の代表作「平和祈念像」を、三鷹の平和のシンボル「...</description>
      <pubDate>Mon, 29 Apr 2019 15:39:00 +0900</pubDate>
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      <category>お知らせ</category>
      <category>デジタルスタンプラリー「お宝発見！ミタカをミタカ」</category>
      <category>文学・歴史</category>
      <category>中原</category>
      <category>野崎</category>
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      <category>新川・中原・北野エリア</category>
      <category>自然・風景・四季折々</category>
      <category>その他</category>
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      <title>「お宝発見！ミタカをミタカ」三鷹のお宝（井の頭・玉川上水エリア6選）</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2019040400013/</link>
      <description>みたか都市観光協会の設立10周年を記念して、当協会がおすすめする三鷹のお宝24選をご紹介します。井の頭・玉川上水エリアはこの6選です。



07 玉鹿石
08 路傍の石
09 三鷹の森ジブリ美術館
10 中田喜直歌碑
11 野口雨情歌碑
12 牟礼の里公園

観光スポット一覧

 

07　玉鹿石




太宰が命を絶った場所。玉川上水を見つめる故郷の石

太宰治と山崎富栄が入水した場所はこの辺りだったとされています。太宰は、当時滝のような流れだった玉川上水のこの場所を好み、よく編集者や作家仲間を連れてきていました。太宰を偲んで、故郷金木町（現：五所川原市）産の玉鹿石を石碑としました。

08　路傍の石




三鷹市山本有三記念館で見つける例の石（内覧可能・有料）

小説『女の一生』や『真実一路』で知られる作家・山本有三が、1936（昭和11）年から1946（昭和21）年まで住んでいた洋館です。"進駐軍による接収を経て東京都へ寄贈され、その後1996（平成8）年より記念館として公開されています。
『路傍の石』を執...</description>
      <pubDate>Mon, 29 Apr 2019 15:38:00 +0900</pubDate>
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      <category>お知らせ</category>
      <category>デジタルスタンプラリー「お宝発見！ミタカをミタカ」</category>
      <category>文学・歴史</category>
      <category>井の頭</category>
      <category>牟礼</category>
      <category>下連雀</category>
      <category>井の頭・牟礼エリア</category>
      <category>三鷹人</category>
      <category>その他</category>
    </item>
    <item>
      <title>国立天文台図書室</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2016093000016/</link>
      <description>三鷹市大沢にある国立天文台を訪れたことはありますか？少人数なら予約不要で見学ができます。入場無料です。そして、なんと一般でも国立天文台図書室を利用することができるそうです。正門で見学者ワッペンをうけとって見える位置に貼り図書室のある南棟へ、入り口の扉がちょっと入りにくい感じ？かも知れませんが、がんばって入ってみましょう。図書室の窓口で手続きをして当日限り有効の図書室利用証を渡されるので、あとは見えるように利用証を着用すればOK。資料の貸出はできませんが、一階閲覧室の図書、新着雑誌を閲覧することができます。貴重資料（マイクロ資料）につきましては、事前にお問い合わせくださいとのことです。図書室で所蔵されている資料は、図書室ホームページ（OPAC）上でも検索ができるそうですよ。

駅からは遠いですが、無料の駐輪場、有料駐車場ありますよ。

そして三鷹キャンパス内には、国立天文台の旧宿舎を活用した三鷹市星と森と絵本の家がありますね。こちらも立ち寄ってみてはいかがでしょう。大正時代の建物を保存活用している施設です。

国立天文台図書室

入室・退室

開室時間： 平日（...</description>
      <pubDate>Sat, 01 Oct 2016 11:22:00 +0900</pubDate>
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      <category>大沢</category>
      <category>その他</category>
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      <title>陸橋(三鷹跨線人道橋)～おすすめ観光スポット～</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2014112300017/</link>
      <description>三鷹跨線人道橋は2023年12月に閉鎖されました。長い間お疲れ様でした･･･！

三鷹駅から武蔵境方向へ歩いて約8分くらいのところにある「陸橋(三鷹跨線人道橋」。
この「陸橋」は、作家太宰治さんもお気に入り場所でよく訪れていたそうです。


この陸橋は太宰治さんが生きていた時代のままの姿をしています。
天気が良ければ、富士山を見ることも出来ますよ。

ここに行ってみると太宰治さんがお気に入りでよく来ていたというのが
わかるような気がします。

ぜひ、一度行ってみてください！

 
</description>
      <pubDate>Sun, 23 Nov 2014 11:17:00 +0900</pubDate>
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      <category>その他</category>
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