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    <title>施設 | みたか都市観光協会</title>
    <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/category/high-spot/institution/index.rss</link>
    <language>ja</language>
    <description>施設</description>
    <item>
      <title>野川公園の学び＆体験スポット「自然観察センター」</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2025101400014/</link>
      <description>秋のきのこを見つけに自然観察園を訪れた際、川の向こう岸にきれいな建物を発見。
（野川公園内は動植物の採集禁止なのできのこの観察だけしました）



以前からあったかしらと思いながら近づいてみると、「自然観察センター」でした！
昨年秋にリニューアルオープンしたそうです。
ちなみに都立野川公園は三鷹、調布、小金井の3市にまたがっており、自然観察センターは調布市、自然観察園は小金井市にあります。


靴を脱いで上がると、木の温もりに包まれた開放的な空間が迎えてくれます。

 
早速向かったのは、受付前にある体験コーナー。
蛇のぬけがらや木の実を実際に手に取ってルーペで観察することができます。
ふんわり軽くて長男が驚いた蛇のぬけがら。
実際に触れることで館内の他のコーナーにも俄然興味がわくようでした。


入口近くには柔らかなじゅうたんが敷かれた絵本コーナーがあります。
自然や動物をテーマにした本が多く、外遊びのあと、見つけた動植物についての話が広がりそうです。

 
館内には、野川の生きものを紹介する水槽コーナーや、動物の剥製展示、子供たち...</description>
      <pubDate>Sun, 19 Oct 2025 10:09:17 +0900</pubDate>
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      <category>施設</category>
    </item>
    <item>
      <title>申込受付は終了しました【戦後80年企画】武蔵野エリアの戦争遺跡を訪ねる一日</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2025080300022/</link>
      <description>【申込人数が定員に達したため、申込受付は終了いたしました】
2025年、第二次世界大戦の終戦から80年が経ちます。
私たちが日々暮らす地域にも戦争の痕跡が残っていることを知っていますか？武蔵野市・三鷹市・小金井市の観光連携プロジェクトとして、3市一帯の“武蔵野エリア”に残る戦争遺跡を訪ねるフィールドワーク講座を実施します。戦争に関する地域の歴史を学び、参加者同士での対話を通じて平和を願いましょう。

講座概要

武蔵野エリアの戦争遺跡を訪ねる一日チラシ[PDF：3.44MB]


	
		
			講座名
			戦後80年企画
			武蔵野エリアの戦争遺跡を訪ねる一日
		
		
			日時
			2025年11月16日（日）9:30〜16:30 ※雨天決行
		
		
			講師
			牛田守彦さん、吉田守さん
			（武蔵野の空襲と戦争遺跡を記録する会）
		
		
			定員
			40名【先着順】 ※最少催行人数20名
		
		
			対象
			小学生以上
			※中学生以下保護者同伴
			※自治体連携事...</description>
      <pubDate>Mon, 01 Sep 2025 09:28:00 +0900</pubDate>
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      <category>お知らせ</category>
      <category>講座・講演会</category>
      <category>施設</category>
    </item>
    <item>
      <title>クーリングシェルターでもある西部図書館</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2025062400023/</link>
      <description>まだ6月だというのにカンカン照りの日が続きますね。
皆様、「クーリングシェルター」ってご存じですか？
熱中症特別警戒アラートが発表された際に、暑さを避けて休憩が取れる場所を提供する施設のことで、三鷹市でも公共施設の一部をクーリングシェルターとして指定しています。
 
こちらの三鷹市立西部図書館もその一つです。
所在地は三鷹市大沢、近くには野川公園や武蔵野の森公園、国立天文台があります。
冷水器があり、涼しい閲覧コーナーで休憩することができます。
スーパーやコンビニといった施設が周辺に少ないのでとても助かります。
ファミリーには広々とした児童書コーナーがお勧めです。
平置きの絵本棚には、季節や時事問題などいくつかのテーマに沿った絵本が並べられていて、子どもが次から次へと読みたい本を持ってきます。（帰宅時間が遅くなることもしばしば…）

駐輪場前にはラベンダーがきれいに咲き、ミツバチがせっせと蜜を集めていました。
市内各所のクーリングシェルターの開館日時や施設の詳細などは、こちらの一覧（三鷹市HP）をご確認ください。※リンク先のページは掲載期間を過ぎると削除さ...</description>
      <pubDate>Sun, 29 Jun 2025 09:44:00 +0900</pubDate>
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      <category>大沢</category>
      <category>大沢・野崎・深大寺・井口エリア</category>
      <category>施設</category>
    </item>
    <item>
      <title>「三鷹市吉村昭書斎」で交流した、ふたりの文豪と学芸員さんの話</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2025021000011/</link>
      <description>市民記者のハルです。
今回は井の頭公園駅（京王井の頭線）近くにある「三鷹市吉村昭書斎」を取材してきました。

訪れたのは2月初旬。北風は冷たいですが、とても気持ちの良い青空です。
井の頭公園駅から線路沿いを歩くこと数分、現代風の真新しい建物と、木造の家屋が見えてきました。

三鷹にゆかりのある作家として太宰治氏がよく挙げられますが、吉村昭氏も三鷹を愛した作家の一人です。
奥様は津村節子氏。津村氏は芥川賞をはじめ数々の賞を受賞した小説家で、そんな大作家どうしのお二人が三鷹の井の頭に居を構えたのは昭和44年、吉村氏が42歳のときでした。
吉村氏が79歳で生涯を閉じるまで、三鷹井の頭の地で『破獄』『冷い夏、熱い夏』『天狗争乱』などの数多くの名作が生まれました。

「こちらの吉村昭書斎は、吉村・津村の作品を紹介する〈交流棟〉と、吉村が執筆活動を行っていた書斎を移築して再現した〈書斎棟〉の2棟で構成されていて、様々な角度から夫婦作家について知ることができる施設になっています。」
と説明をしてくださったのは、学芸員である野呂さん。
本日はどうぞよろしくお願いします。...</description>
      <pubDate>Wed, 05 Mar 2025 15:09:57 +0900</pubDate>
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      <category>井の頭</category>
      <category>井の頭・牟礼エリア</category>
      <category>施設</category>
    </item>
    <item>
      <title>掘り出し物が見つかるかも♪「三鷹市リサイクル市民工房」</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2024101600011/</link>
      <description>今回は三鷹市深大寺にある「三鷹市リサイクル市民工房」をご紹介します。

リサイクル市民工房ってどんなところ？

ここでは粗大ごみに出されたものの中から再生可能なものを選んで手入れされた「掘り出し物」を低価格で購入できます。（1人月5点まで）
数百円～1,000円、2,000円くらいのものが多いです。
また、市内各図書館からのリサイクル本を展示しており、1人7冊まで無料で持ち帰ることができます。
入館無料で市内在住、在勤を問わず、どなたでもご利用いただけます。


三鷹駅からは、小田急バス「鷹51」に乗って「東野住宅」バス停で下車し、南へ5分ほどで到着します。


広い駐車場・駐輪場スペースがあります。大物を持ち帰る時に便利ですね。

館内のご紹介


入ってすぐ右手のカウンターで、住まいの町名にチェックをつけて入館受付をし、館内を見て回ります。
カウンター奥には資源物の回収ボックスがありました。


左手にはリサイクル図書がずらり。
数年前に発刊されたものが多いですが、気になっていた本に出会えると嬉しくなります♪


奥にはテー...</description>
      <pubDate>Thu, 17 Oct 2024 15:23:44 +0900</pubDate>
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      <category>深大寺</category>
      <category>施設</category>
      <category>その他</category>
    </item>
    <item>
      <title>三鷹市立図書館オリジナルグッズ</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2024070800016/</link>
      <description>三鷹市立図書館オリジナルグッズをご紹介します。

▲図書館に掲示されているチラシ

三鷹市立図書館には、オリジナルグッズがあるのをご存知でしょうか。
私はそのうちのひとつ、マスキングテープを購入しました。デザインされているのは『こぶたのブウタ』（作・神沢利子/理論社）です。

か、かわいい〜。


柄は2種類あります。
■マスキングテープ：黄緑・ピンク　各500円（税込）

『こぶたのブウタ』の作者である神沢利子（かんざわとしこ）さんは、三鷹市にお住まいで、今年、100歳のお誕生日を迎えられています。
本館には、人気作品『くまの子ウーフ』（作・神沢利子　絵・井上洋介/ポプラ社）のコーナーがあり、神沢利子さんの豊富な作品を読むことができるだけでなく、寄贈品の展示を見ることもできます。くまの子ウーフのとなりに座って、写真を撮ることもできますよ。
素敵な場所なのでおすすめです。


こちらはオリジナルバッグです。完売していたものが、新色を加えて再販となっています。

▲新色のグリーン


▲新色のホワイト


▲ベージュとブラック
...</description>
      <pubDate>Mon, 19 Aug 2024 11:23:51 +0900</pubDate>
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      <category>アート・展示・伝統</category>
      <category>施設</category>
      <category>その他のおみやげ</category>
      <category>雑貨・植物</category>
    </item>
    <item>
      <title>「天文・科学情報スペース」～写真展〔それぞれの宙を見上げて〕～</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2024050200010/</link>
      <description>こんにちは！市民記者のフジです。
三鷹の森ジブリ美術館があることで有名な三鷹市ですが、国立天文台がある街としても知られています。
今回は「天文台があるまち三鷹」を実感できる場所、「天文・科学情報スペース」をご紹介します。

三鷹駅南口を出て中央通り沿い、歩いて5分ほどで到着します。

同施設では写真展「それぞれの宙を見上げて」が開催されています。
※写真展は2024年6月16日に終了しました。
第4回「星空フォトコンテスト2023～それぞれの宙を見上げて～」でグランプリと各賞を受賞した全23作品（写真18作品、動画5作品）が展示されています。

フォトコンテスト募集時の広告（主催：総合光学機器メーカー 株式会社ビクセン）


広々とした空間でゆっくりと美しい星空の写真を眺めることができます。
入賞作品はこちらからご覧いただけます。


「願いをかなえる宇宙郵便ポスト」なるものが！
手書きのお願いごとを集めて人工衛星で宇宙に届け、流れ星にするプロジェクトだそうです。
夢がありますね♪

皆様もひととき日常を離れて宇宙に思いを馳せてみませんか...</description>
      <pubDate>Sat, 11 May 2024 09:31:00 +0900</pubDate>
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      <category>アート・展示・伝統</category>
      <category>施設</category>
    </item>
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      <title>大沢の里水車経営農家　しんぐるま</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2024030500017/</link>
      <description>こんにちは！市民記者のテラミコです。

三鷹市大沢にある「大沢の里水車経営農家」へ見学に行ってきました。
（2023年6月より先月まで耐震工事等で臨時休館）

大沢の里水車経営農家は、東京都指定有形民俗文化財の指定を受けていて、通称新車（しんぐるま）と呼ばれている水車があります。
ボランティアガイドの方からとても興味深い話を色々と聞かせてもらったので写真と一緒に紹介していきたいと思います。


場所は、三鷹市大沢の野川に掛かる相曽浦橋（あいそうらばし）の少し下流です。相曽浦橋から野川の下流方向を見て、右側の遊歩道を少し歩くと入口があります。
水車通り側にも入口がありますが、野川沿いのほうがわかりやすいかもしれません。
初めて行かれる時は、事前にこちらから場所を確認しておくことをオススメします。


敷地に入ると立派な茅葺屋根の母屋が目に入ります。こちらは耐震工事が少し遅れていて、訪れた時はまだ中に入れませんでした。4月頃までには母屋にも入れるようになる予定だそうです。
右手に見える入口から水車小屋の中に入ります。


水車小屋では、水輪（みずわ...</description>
      <pubDate>Tue, 12 Mar 2024 22:39:00 +0900</pubDate>
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      <category>大沢</category>
      <category>大沢・野崎・深大寺・井口エリア</category>
      <category>施設</category>
    </item>
    <item>
      <title>～早春の大沢散歩～大沢ハーモニー＆星と森と絵本の家</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2024020200019/</link>
      <description>こんにちは！市民記者のふにです。
暖かな日差しに春の訪れを感じるこの頃、うきうきした気分になりふと思い立って
子どもたちと大沢散歩に出かけました。


はじめに訪れたのは「大沢ハーモニー」さん。おやつのパンを買います♪
敷地内にはカフェ併設のショップと工房があり、素材にこだわった手作りの焼き立てパンや
焼き菓子、国産丸大豆の豆富、ソーセージやハムを購入できます。

場所は三鷹市大沢の静かな住宅街の中にあり、隠れ家的な場所なので
事前にマップを確認された方がよいと思います。

小田急バスを利用する場合は、
三鷹駅南口からですと【鷹51】調布駅北口ゆき、調布飛行場ゆき、
武蔵境駅南口からですと【境91】に乗り、
「天文台裏」バス停で降りて坂を上ると、5分ほどで到着します。


店先にはかわいいイラストとランチメニューの看板が。ハンバーガーがおすすめです！



パンのお値段は1つ100円～200円台、食パンは390円と
素材を考えるとリーズナブルに感じます。
食パンは最高級国産小麦「はるゆたかブレンド」と良質なバター、府中の生みたて卵を...</description>
      <pubDate>Wed, 21 Feb 2024 13:45:00 +0900</pubDate>
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      <category>大沢</category>
      <category>大沢・野崎・深大寺・井口エリア</category>
      <category>施設</category>
      <category>ベーカリー</category>
      <category>食品</category>
    </item>
    <item>
      <title>2022夏！太宰治を感じよう！</title>
      <link>https://kanko.mitaka.ne.jp/docs/2022073000020/</link>
      <description>杏林大学からインターンシップで来ているはるなと申します！
お時間を頂いて、三鷹市太宰治文学サロンと太宰治展示室に行ってきました！

太宰治文学サロン

三鷹駅より徒歩3分のさくら通り手前から本町通りに入った右手に位置しています。この太宰治文学サロンは、太宰治が通った酒店「伊勢元」の跡地に2008年3月頃に開設されました。

普段中々このような展示品を見る機会がないのですが、実際に行ってみて、太宰治に関する本を読んだりお土産を見たりなど、とても楽しかったです ！


お土産ひとつひとつのデザインがとても可愛かったです!!良かったら覗いてみてください！



三鷹市美術ギャラリー 太宰治展示室『三鷹の此の小さい家』

三鷹駅南口から徒歩2分のCORAL2階入口より入ることができます。太宰治展示室では、作家として、また家庭人として生きた太宰治の姿を、三鷹の歴史と併せて展示しています。


太宰治の自宅を実際に訪れたような気になれます！こちらでも、さまざまな展示品を見ることができ楽しかったです！



どちらも私にとってとても有意義な時間でし...</description>
      <pubDate>Sat, 30 Jul 2022 16:20:00 +0900</pubDate>
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      <category>下連雀</category>
      <category>三鷹駅前・連雀エリア</category>
      <category>旧跡・文化財</category>
      <category>施設</category>
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